Tokyoリリース

シンポジウム「受益者の権利に配慮した援助活動のあり方」

2010年2月26日 

※パネルディスカッションでは織田靖子(UNHCR職員)が登壇します。

 
日時
2月26日(金)14:00〜17:00
 
場所
女性と仕事の未来館 4階ホール
 
参加費
無料
 
主催
外務省
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プログラム

 

■開会挨拶
 
外務省
 
■基調講演
  「説明責任と受益者の関連性−HAPの導入」
アレクサンドラ・M・レヴァディティス
ワールド・ビジョン・インターナショナル、シンガポール事務所副所長 人道援助の説明責任 担当
 
■パネルディスカッション
 
  「受益者の声を聴く−現地の事業における課題と機会」
定松 栄一 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン事務局次長兼事業部長
織田 靖子 国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)
                  国際協力機構(JICA) 援助協調シニア・アドバイザー
石川 えり  難民支援協会 事務局長
日本へ逃れてきた難民女性
 
■閉会挨拶
   

 

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